【事例紹介1(お試し受講可):飲食企業・新規出店資金の調達支援<設備資金>(飲食業Ⅴ社の事例)】[第297回]

(毎週火曜日配信)税理士事務所様の経営を考えるコラム
GPC-Tax本部会長・銀行融資プランナー協会
代表理事 田中英司


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 …年商65百万円の企業が、20百万円
  を協調融資で調達した事例です。
  ◎投資資金調達のための基本ノウハウの
  習得講座です。

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□講座No.1(飲食業V社の事例)
 【収録時間:3時間05分24秒】
飲食企業・新規出店資金の調達支援<設備資金>
(融資可否判断、協調融資・金融機関対応ノウハウ…の習得)
4店舗目の出店資金調達相談、1行で満額融資を受けることが難しい場合の協調融資による資金調達事例。(融資は受けられそう、希望金額大、協調融資を実行)

レストラン1店舗、小規模のバーを2店舗経営。4店舗目を出店するにあたり、20百万円の調達を考えているが、取引銀行からは15百万円が限度との回答があった。

○融資の可否判断(慣れれば5分でわかる)は…金融機関が最初に見るポイント!
・簡易キャッシュフロー金額を算出、役員報酬の過多・過少等を是正
・※奥様の収入を聞かれる理由は?金融機関が考える妥当な役員報酬は?
・借入れ総額の妥当性、債務償還年数を算出、10年(7年)超は懸念大
・債務超過の有無を確認、役員からの借入金は資本へ参入、仮払金・在庫等の不良資産は減損処理、減損の程度加減は金融機関で雲泥の差

○出店計画書の答えは一つです。決まっています。
・出店計画書で示す、返済後資金黒字時点の売上高の実現可能性・信憑性
・出店計画書のひな型をご提供、今後使えるエクセルもご進呈
・複数行から同時に調達を図る「協調融資」の進め方
・「協調融資」は二行、三つの財布から…
・税理士事務所が金融機関と直接折衝を行う、銀行同行は絶対しない
・資金調達を事務所収益に変えるために、ノウハウは無料、役務は有料

○○公庫と△△信金に融資の申し込みを行い、合計で希望通りの20百万円を調達。
・通常の顧問料以外の新たな収益源「銀行融資プランニングサービス」とは。
・設備投資資金借入の着眼点「見込みキャッシュフロー」とは。
・調達金額が大きい場合の解決策「協調融資」とは。

※講座の詳細はこちらから
http://www.good-tax.jp/topics_kk-83.html

※本講座お試し受講・単独受講のお申し込みはこちらから
http://www.good-tax.jp/topics_sv-24.html

 

※以下の税理士・会計事務所様が『新・税理士』ソリューションを導入されておられます。
http://www.bankfinancial-planner.com/madoguchi.html

 

◆貴事務所も、この機会に

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