税務に、金融機関対応力を含む「財務支援力」を有する『新・税理士』で
差別化と高収益化を実現しませんか。

税務以外に強力な武器を一つ有すること、これをご提案しています。選択肢は色々あるのでしょうが、
財務支援プログラム『WEB金融機関対応力習得研究会』を提案し続けています。
税務に、金融機関対応力を含む「財務支援力」を有する ☛『新・税理士』になることです。

『WEB金融機関対応力習得研究会 全9講座・延べ30時間
ご活用ください。

1.<全9講座>について(すべて実例)

財務支援業務を完全に習得していただけます。

  • 講座内容
    クライアントの面談から始まって資金調達まで/財務支援業務の受注・運営まで/創業融資から、運転資金・出店資金の調達まで/公庫・保証協会付融資からプロパー融資まで/創業計画・出店計画・経営改善計画書の作成まで  など
  • 相談対応から税務顧問+αの役務の受注、金融機関対応に至るまでの流れをすべて解説しています。
  • 事案ごとに作成した、融資等のための事業計画書や受注のための提案書のひな型を、すべてエクセルで提供いたします。
  • 同一事務所メンバー様限定何人でも、反復受講していただけます。

中長期計画で、計画的に確実に習得してください。

9つの実例、約500頁のレジュメ・決算書・計画書実物等を使って、延べ30時間超を掛けて解説する財務支援力と収益化のための体系的・網羅的・論理的な膨大なプログラムです。田中と尾川が二人体制で解説しています。

講座No.1(飲食業V社)
飲食業・新規出店資金の調達支援
◆設備資金◆

実例、4店舗目の出店資金調達相談、1行で満額融資を受けることが難しい場合の協調融資による資金調達事例。

講座No.2(広告企画業C社)
借換えによる資金繰りの改善支援
◆借換え資金の調達◆

実例、金融機関への返済が厳しくなってきた先からのリスケジュール相談、既存借入の一本化と返済期間の長期借換えにより、リスケジュールを回避した事例。

講座No.3(飲食業O氏)
個人事業主・創業資金の調達支援
◆創業資金◆

実例、新規開業資金の調達相談、金融機関の懸念材料を払拭する案件構築と、協調融資による資金調達事例。

講座No.4(製造業K社)
リスケ中企業の資金調達、正常化のための借換え資金の調達
◆リスケ解消と同時に新規融資の実行 ◆

実例、リスケ先からの資金調達相談、他行肩代わりプロパー融資によるリスケ解消と同時に公庫巻き替えによる資金調達事例。

講座No.5(食品加工業M社)
資金調達を伴わない継続的な二階建て財務支援業務
◆資金繰り円滑化サービス◆

実例、借入れ困難なクライアントに提供する継続的な財務支援業務、その業務の受注、継続業務の具体的なオペレーション事例。

講座No.6(飲食業W氏)
個人事業主の二号店新規出店資金の調達
◆個人事業主・設備資金調達◆

実例、個人事業主確定申告書の財務分析方法と、金融機関が必要とする最適スペックの出店計画書の作り方、金融機関協調融資折衝事例。

講座No.8(ブライダル業S社)
リスケによる資金繰りの改善支援
◆経営改善計画書の作成◆

実例、金融機関が必要とする最適スペックの経営改善計画書の作り方と、金融機関折衝事例。

講座No.9(広告企画業P社)
資金繰り円滑化支援

実例、成長過程の企業様に提供する継続的な財務支援業務、その業務の受注、継続業務の具体的なオペレーション事例。

講座No.10(ネット通信販売業N社)
成長する創業者との上手なお付合いの方法

実例、個人創業から3年目、年商2億円までの成長を支える財務部長「資金繰り円滑化サービス」の様々な業務をトータルでお伝えする事例。

2.習得のプロセスとその後の活用について

復習で深まる理解繰り返し受講

週に [1コマ-3時間] を 1講座の受講に充ててください。
月に4講座受講できます。
   →概ね6~7月で、1つの講座を3回ずつ受講できます。

対応力習得の想定

  • 9講座すべてを1回受講で60点レベル(概ね27時間・2~3ヶ月)
  • 9講座すべてを3回受講で80点レベル(概ね80時間・6~7ヵ月)
  • 9講座すべてを5回受講で90点レベル(都度復習しながら、時間をかけて)

を想定しています。

STEP
1

②財務支援業務を担う担当者、すべての方の受講

新規採用メンバーも登用してください!

対応力習得の想定

  • 所長様、事務所内で習得のためのカリキュラムを提示して、その受講実績をフォローしてください。必ず収益として跳ね返ってきます
  • 当社のプログラムは単純です。シンプルです。

STEP
2

③財務支援業務でできること・サービス業務

クライアント向け 各サービスの紹介用チラシです。ご覧ください。(会員様用の支援ツール

資金繰り円滑化サービス
銀行融資プランニングサービス

経営改善計画書策定及び金融機関対応支援サービス
向こう一年間のお金に関する計画書の作成サービス

STEP
3

業務の受注力および収益力金融機関対応力の習得の相関について

その担当者様の理解度と完全に相関します。具体的には、

  • 資金調達支援は概ね理解度60点でも何とか対応できます。
    簡単な創業融資は、50点でも何とか支援できる事もあります。
  • 財務部長の代行業務(=資金繰り円滑化業務)は理解度80点程度で対応できます。
  1. クライアントの金融機関対応力を含む財務のニーズは大きいはずです。
  2. このスキルをセミプロレベルで習得できれば、必ず収益化できます。

STEP
4

◆当社のプログラムは単純です。シンプルです。

『WEB金融機関対応力習得研究会』(eラーニング)を繰り返し受講していただくことです。
事務所でも、自宅でも、同一事務所内何人でも、いつでも・何度でも

追伸;
●受験勉強を思い出してください。さらさらと教科書や参考書を見るだけで、そのすべてを覚え切って100点を取れた方はおられないはずです。何度も何度も繰り返して勉強されたはずです。『WEB金融機関対応力習得研究会』も同じです。そのために、WEB講座、Eラーニングに仕上げています。

●スポットのセミナーや勉強会等で得られる内容は極めて限定的です。勉強に近道はありません。体系的・網羅的・論理的に組み立てられた『WEB金融機関対応力習得研究会・全9講座・延べ30時間』を使い倒してください。

税務に(金融機関対応力を含む)財務支援力を有する『新・税理士』で、
差別化と高収益化を実現しませんか。


この機会に銀行融資プランナー協会とのお付合いを始めてみませんか。お気軽にお問い合わせください。